2007年03月31日
寝ている間に (準備編)
最近PCの調子がおかしいな?とか動作が遅くなってきたなと思っていませんか?そんなときは、エラーチェック&デフラグをすると快適なPC環境が戻ってくる可能性大です。
まずはPCドライブの状態を確認してみましょう。
①マイコンピュータ→CドライブでCドライブを右クリックしてプロパティを選択します。

②上のタブからツールを選択して、最適化するのボタンを押します。

③ディスク デフラグ ツール という窓が出てきますので、分析ボタンを押します。

④ディスクの断片化状態が分析されて、結果発表~


私のディスクはきれいな方ですね。ここで最適化する必要はありません。と言われれば今日の作業はおしまいです。
もし、最適化する必要はありません。と言われても、ちょっとやっておこうかなと思ったら、便利ツールを利用して寝ている間にエラーチェック&デフラグをしちゃいます。
続きは本編にて
まずはPCドライブの状態を確認してみましょう。
①マイコンピュータ→CドライブでCドライブを右クリックしてプロパティを選択します。

②上のタブからツールを選択して、最適化するのボタンを押します。

③ディスク デフラグ ツール という窓が出てきますので、分析ボタンを押します。

④ディスクの断片化状態が分析されて、結果発表~


私のディスクはきれいな方ですね。ここで最適化する必要はありません。と言われれば今日の作業はおしまいです。
もし、最適化する必要はありません。と言われても、ちょっとやっておこうかなと思ったら、便利ツールを利用して寝ている間にエラーチェック&デフラグをしちゃいます。
続きは本編にて
2007年03月31日
どこでもインターネット!
どこでもインターネットといえば、公衆無線LANが便利ですよね。でも公衆無線LANってアクセスポイントがあまりないのが現実。(特に岐阜は田舎だから)
次に利用料。
Yahoo!でも通常525円/月
http://wireless.yahoo.co.jp/
DoCoMoだと1050円~/月
http://www.nttdocomo.co.jp/service/data/mzone/about/introduction/index.html#p03
NTTコミュニケーションズだと 1680円/月
http://www.hotspot.ne.jp/service/gaiyo.html
しかし,最近雑誌やサイトでみるFONだと無料から利用できます。
無料ですよ。無料。ただより高いものはない。のかもしれません。なぜなら自分のアクセスポイントを無料開放することによって、自分も無料で利用できるようになるというものだから。
アクセスポイントが少ないのは皆でFONと契約すればどこでもインターネットが実現できます。しかも無料で。(ルータを1980円で購入しなければいけませんが)
赤信号 みんなでわたれば怖くないなんていっていた人がいましたが、FONもみんなで契約すれば怖くない。というか、どこでもインターネットが現実のものとなります。
次に利用料。
Yahoo!でも通常525円/月
http://wireless.yahoo.co.jp/
DoCoMoだと1050円~/月
http://www.nttdocomo.co.jp/service/data/mzone/about/introduction/index.html#p03
NTTコミュニケーションズだと 1680円/月
http://www.hotspot.ne.jp/service/gaiyo.html
しかし,最近雑誌やサイトでみるFONだと無料から利用できます。
無料ですよ。無料。ただより高いものはない。のかもしれません。なぜなら自分のアクセスポイントを無料開放することによって、自分も無料で利用できるようになるというものだから。
アクセスポイントが少ないのは皆でFONと契約すればどこでもインターネットが実現できます。しかも無料で。(ルータを1980円で購入しなければいけませんが)
赤信号 みんなでわたれば怖くないなんていっていた人がいましたが、FONもみんなで契約すれば怖くない。というか、どこでもインターネットが現実のものとなります。
2007年03月30日
Google!
ずっと前にもmixiで書いたことあるんですが、Googleネタです。
Google Fight!
http://www.googlefight.com/
2つの検索単語を戦わせる。ただそれだけですw
ためしにやってみました。

ちなみにEcoTra(えことら)はYANMARの商品名です
ヤンマー様 勝手に使ってスミマセン
例えばこんな感じ
http://www.yanmar.co.jp/products/agri/nouki/special/EF800/index.htm
ちなみにヤンマーは小学校低学年の頃のあだ名です。他にもヤンマーをH.N.に使っている人が多かったので、響きも可愛い、環境にもやさしいえことらをH.N.として利用させていただいております。
気を取り直してもうひとつ
完璧なミラーサイト
elgooG
http://elgoog.rb-hosting.de/index.cgi
何がミラーサイトなのかは一目瞭然!検索にはグーグルエンジンを利用しているようですので、完璧なミラーサイトですw
検索結果までこんな感じに

ミラーサイトおまけ
Qooqle
http://qooqle.jp/
このサイトはどうなんでしょうか?感想求む!
Google Fight!
http://www.googlefight.com/
2つの検索単語を戦わせる。ただそれだけですw
ためしにやってみました。

ちなみにEcoTra(えことら)はYANMARの商品名です
ヤンマー様 勝手に使ってスミマセン
例えばこんな感じ
http://www.yanmar.co.jp/products/agri/nouki/special/EF800/index.htm
ちなみにヤンマーは小学校低学年の頃のあだ名です。他にもヤンマーをH.N.に使っている人が多かったので、響きも可愛い、環境にもやさしいえことらをH.N.として利用させていただいております。
気を取り直してもうひとつ
完璧なミラーサイト
elgooG
http://elgoog.rb-hosting.de/index.cgi
何がミラーサイトなのかは一目瞭然!検索にはグーグルエンジンを利用しているようですので、完璧なミラーサイトですw
検索結果までこんな感じに

ミラーサイトおまけ
Qooqle
http://qooqle.jp/
このサイトはどうなんでしょうか?感想求む!
2007年03月30日
幻のあのソフトで!
ウインドウズ開発元であるマイクロソフトが配布していた、XPの起動時間を短縮するためのツール。
BootVis
現在マイクロソフトのサイトからはダウンロードできませんので、先日紹介したあのサイトで検索します。
FileMirrors.com
http://www.filemirrors.com/
この記事を書いているときに検索した結果はこちら。
http://www.filemirrors.com/search.src?type=begins&file=BootVis&action=Find

圧縮されているだけのexeファイル(3段目)やインストーラファイルとexeファイル(4段目)がダウンロードできます。特に問題ないと思いますが、くれぐれも自己責任でお願いしいます。
利用方法は、
①まずBootVis.exeを起動します

②メニューのTraceからNext Bootを選択

③Trace Repetitions という窓が出てくるのでOKを選択

④再起動しながら起動状態の確認がおこなわれます
ちなみに私の環境の場合、34秒くらいでした

⑤自動調整をしてもらうために、メニューのTraceからOptimize Systemを選択。自動的に再起動され、調整されます。

⑥再起動後、Bootvis:Optimizing...という窓が出てきて、この窓が消えると自動調整終了です。

⑦念のため再度①~④を実行
自動調整後は28秒くらいでした。
なんと6秒も短縮に成功!

手間と時間がそれなりにかかりますが、起動時間は確実に短くできます。一度お試しください。
BootVis
現在マイクロソフトのサイトからはダウンロードできませんので、先日紹介したあのサイトで検索します。
FileMirrors.com
http://www.filemirrors.com/
この記事を書いているときに検索した結果はこちら。
http://www.filemirrors.com/search.src?type=begins&file=BootVis&action=Find

圧縮されているだけのexeファイル(3段目)やインストーラファイルとexeファイル(4段目)がダウンロードできます。特に問題ないと思いますが、くれぐれも自己責任でお願いしいます。
利用方法は、
①まずBootVis.exeを起動します

②メニューのTraceからNext Bootを選択

③Trace Repetitions という窓が出てくるのでOKを選択

④再起動しながら起動状態の確認がおこなわれます
ちなみに私の環境の場合、34秒くらいでした

⑤自動調整をしてもらうために、メニューのTraceからOptimize Systemを選択。自動的に再起動され、調整されます。

⑥再起動後、Bootvis:Optimizing...という窓が出てきて、この窓が消えると自動調整終了です。

⑦念のため再度①~④を実行
自動調整後は28秒くらいでした。
なんと6秒も短縮に成功!

手間と時間がそれなりにかかりますが、起動時間は確実に短くできます。一度お試しください。
2007年03月29日
簡単整理!
フォルダやファイルの中身を確認しながら、データの整理をするのって結構面倒だったりしませんか?いくつもの窓が開いてどれがどれだか解らなくなってしまって混乱することはありませんか?
そんな時、私が使っているのは
TabFolder
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se252619.html
(ベクターからダウンロードできます)
①フリーソフトなこと(基本です・・・)
ベクターから簡単にダウンロードできます。
②操作は簡単
フォルダを開くとタブブラウザーのように、ひとつの窓の中でどんどんタブが増えていきます。後は確認したいフォルダのタブをクリックしていくだけです。


③ファイルのコピー・移動も簡単
移動やコピーをしたいファイルを選んだら、移動・コピー先のフォルダのタブへD&Dで一発です。サクサクデータ整理が出来てしまいます。
④ウィンドウを2分割することも可能
分割方法は、左右と上下から選択できます。分割したウィンドウを入れ替えたり、分割した画面間でファイルの移動・コピーができるので、内容を確認しながら確実にデータ整理ができます。


⑤圧縮ファイルも直接扱える
別途DLLファイルをインストールする必要があるものの、整理したフォルダを圧縮したり、圧縮したフォルダを解凍することなく直接覗くことができます。『ツール』→『オプション』→『圧縮フォルダ』タブの設定をしてください。
これでできるはずなんですが、『Lhaplus』の設定が優先されてしまって解凍されてしまう今日この頃。この辺は設定を考慮中です。
ウインドウズ標準機能を使っても同じようなことができるかもしれませんが、標準機能を使ってファイルの移動をするときは、タスクバーで窓を選んでその窓が開くまで待っていなくていけません。しかし、TabFolderならいきなり、D&DでOKです。ちょっとした待ち時間の違いかもしれませんが、ちりも積もれば山となるです。サクサクとデータの整理をしていきましょう。
そんな時、私が使っているのは
TabFolder
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se252619.html
(ベクターからダウンロードできます)
①フリーソフトなこと(基本です・・・)
ベクターから簡単にダウンロードできます。
②操作は簡単
フォルダを開くとタブブラウザーのように、ひとつの窓の中でどんどんタブが増えていきます。後は確認したいフォルダのタブをクリックしていくだけです。


③ファイルのコピー・移動も簡単
移動やコピーをしたいファイルを選んだら、移動・コピー先のフォルダのタブへD&Dで一発です。サクサクデータ整理が出来てしまいます。
④ウィンドウを2分割することも可能
分割方法は、左右と上下から選択できます。分割したウィンドウを入れ替えたり、分割した画面間でファイルの移動・コピーができるので、内容を確認しながら確実にデータ整理ができます。


⑤圧縮ファイルも直接扱える
別途DLLファイルをインストールする必要があるものの、整理したフォルダを圧縮したり、圧縮したフォルダを解凍することなく直接覗くことができます。『ツール』→『オプション』→『圧縮フォルダ』タブの設定をしてください。
これでできるはずなんですが、『Lhaplus』の設定が優先されてしまって解凍されてしまう今日この頃。この辺は設定を考慮中です。
ウインドウズ標準機能を使っても同じようなことができるかもしれませんが、標準機能を使ってファイルの移動をするときは、タスクバーで窓を選んでその窓が開くまで待っていなくていけません。しかし、TabFolderならいきなり、D&DでOKです。ちょっとした待ち時間の違いかもしれませんが、ちりも積もれば山となるです。サクサクとデータの整理をしていきましょう。
2007年03月28日
内緒ですよ
これからいくつかのソフトを紹介していく上で、どうしても必要になってくるので紹介しちゃいます
FileMirrors.com
http://www.filemirrors.com/
内緒なんで字が小さくなっております
あそこのサイトにあったあのファイルなくなっちゃった・・・
そんなときにミラーサイトを検索できます
FileMirrors.com
http://www.filemirrors.com/
内緒なんで字が小さくなっております
あそこのサイトにあったあのファイルなくなっちゃった・・・
そんなときにミラーサイトを検索できます
2007年03月28日
超簡単!
しょぼいノートパソコンを使っているので少しでも高速化できないものかと、日々フリーソフトを探しているえことらです。
ウインドウズを高速化するにはレジストリを書き換えたり、書き加えたりすることが必要だったりするんですが、これだったら超簡単に高速化できてしまいます。
その名も
Win高速化PC+
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se301488.html
(ベクターからダウンロードできます)
もちろんフリーソフト
高速化したい項目にチェックを入れて最後に高速化ボタン一発でOKです。細かい説明もそれぞれの画面に出ているので、ちゃんと理解しながら高速化ができます。
参考までに私の設定を以下の画像に↓↓↓





ウインドウズを高速化するにはレジストリを書き換えたり、書き加えたりすることが必要だったりするんですが、これだったら超簡単に高速化できてしまいます。
その名も
Win高速化PC+
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se301488.html
(ベクターからダウンロードできます)
もちろんフリーソフト
高速化したい項目にチェックを入れて最後に高速化ボタン一発でOKです。細かい説明もそれぞれの画面に出ているので、ちゃんと理解しながら高速化ができます。
参考までに私の設定を以下の画像に↓↓↓





簡単・快適なPC環境構築に向けて一歩前進~
2007年03月28日
200万PV/日突破!だそうです
YouTubeの動画を日本語で検索できるようにするサイト
MOCO Video
http://www.mocovideo.jp/
利用者がYouTubeのタグを勝手に日本語化して登録してるみたいです。あわせてジャンル分けとインデックスを登録するので、ジャンルごとの検索や、インデックスによる検索が日本語でできます。
TOPページにジャンル一覧がありそこから各ジャンルのページをひらくと、動画のサムネイルが表示されるので、使い勝手はかなり良いです。
ひつまぶしひまつぶしには最適かもです
MOCO Video
http://www.mocovideo.jp/
利用者がYouTubeのタグを
TOPページにジャンル一覧がありそこから各ジャンルのページをひらくと、動画のサムネイルが表示されるので、使い勝手はかなり良いです。
2007年03月27日
遅すぎです
USBメモリを購入したときに導入したソフトTorpark使用してみた感想なんですが、とにかく遅いです。
Torparkの仕組みからすると仕方ないことなのかもしれませんが、本当に遅いです。
TorparkはFirefox Portableをベースに開発されたUSBメモリに入れて持ち運びが出来る便利なブラウザです。なので、インターネットカフェのPCでも利用できます。
Torparkは面倒なプロクシ設定をしなくても「TOR(The Onion Router)」を利用して匿名での接続を可能にします。しかも数分おきに偽装IPアドレスを変更してくれるので、個人の特定が非常に困難になります。
ただし気をつけなくてはいけないのは、接続が匿名化されるのであってデータは匿名化されないということ。自分→「TOR(The Onion Router)」は暗号化されたデータが送信されますが、「TOR(The Onion Router)」→目的のサイトは直接データが送信されます。なので、個人情報(名前・ID・PASSWORD)の入力はしないほうがいいでしょう。というかやめてください。
話はもどって、あちこち寄り道しながら目的のサイトにたどり着くために非常に時間がかかるのです。しかも寄り道する経路をたびたび変えて・・・
寄り道する経路を確保するためでしょうか、まず起動するのに1分~3分程度かかります。その後サイトを見るためにも同様の理由で非常に時間がかかります。しかもタイムアウトしたりなどうまく接続されないことも多々あります。アナログ電話回線でインターネットしていたころを思い出しましたね。
日本語化についてですが、ちょっと手間がかかります。
まずBookmarkからInstall New Language For Torparkを開いてください。

そこからja.xpiを探し出して右クリックしてSave As...でファイルをダウンロードします。今回はデスクトップにダウンロードしてみました。


ダウンロードできたファイルをTorparkのウインドウ上にドラッグ&ドロップします。そうするとja.xpiをインストールするかどうか確認してくるのでインストールしてください。
ここでブラウザを再起動。まだ日本語表示にはなっていませんのでToolsからQuick Locale Switcherを選びja-JP(Japanese-(Japan))を選択します。これで日本語表示になるはずです。
念のためIPが本当に偽装されているかどうか検証してみました。
確認君によると、
どうもフランスから接続していることになっているようです。
続きを読む
Torparkの仕組みからすると仕方ないことなのかもしれませんが、本当に遅いです。
TorparkはFirefox Portableをベースに開発されたUSBメモリに入れて持ち運びが出来る便利なブラウザです。なので、インターネットカフェのPCでも利用できます。
Torparkは面倒なプロクシ設定をしなくても「TOR(The Onion Router)」を利用して匿名での接続を可能にします。しかも数分おきに偽装IPアドレスを変更してくれるので、個人の特定が非常に困難になります。
ただし気をつけなくてはいけないのは、接続が匿名化されるのであってデータは匿名化されないということ。自分→「TOR(The Onion Router)」は暗号化されたデータが送信されますが、「TOR(The Onion Router)」→目的のサイトは直接データが送信されます。なので、個人情報(名前・ID・PASSWORD)の入力はしないほうがいいでしょう。というかやめてください。
話はもどって、あちこち寄り道しながら目的のサイトにたどり着くために非常に時間がかかるのです。しかも寄り道する経路をたびたび変えて・・・
寄り道する経路を確保するためでしょうか、まず起動するのに1分~3分程度かかります。その後サイトを見るためにも同様の理由で非常に時間がかかります。しかもタイムアウトしたりなどうまく接続されないことも多々あります。アナログ電話回線でインターネットしていたころを思い出しましたね。
日本語化についてですが、ちょっと手間がかかります。
まずBookmarkからInstall New Language For Torparkを開いてください。
そこからja.xpiを探し出して右クリックしてSave As...でファイルをダウンロードします。今回はデスクトップにダウンロードしてみました。
ダウンロードできたファイルをTorparkのウインドウ上にドラッグ&ドロップします。そうするとja.xpiをインストールするかどうか確認してくるのでインストールしてください。
ここでブラウザを再起動。まだ日本語表示にはなっていませんのでToolsからQuick Locale Switcherを選びja-JP(Japanese-(Japan))を選択します。これで日本語表示になるはずです。
念のためIPが本当に偽装されているかどうか検証してみました。
確認君によると、
どうもフランスから接続していることになっているようです。
続きを読む
2007年03月27日
セカンドライフ!
雑誌やらWebサイトやらで大変話題になっておりますSecond Life
日本語版もまもなく公開のようです
http://secondlife.com/world/jp/
今更ながらSecond Lifeかなりすごいことになってますね。映画の広告やIBMのショップや、本当にMMOの中で暮らしていけそう。自分で商売するもよし、転売するもよし(違
でもってもうひとつすごいことに、日本の会社でもSecond Life的なサービスが登場しました
splume
http://www.splume.com/service/jp/
Second Lifeはかなりリアルな感じの世界なんですが、splumeはマンガチックなアバターが印象的です。
splumeなら日本の会社の管理だし、なんか安心して出来そうですね
続きを読む
日本語版もまもなく公開のようです
http://secondlife.com/world/jp/
今更ながらSecond Lifeかなりすごいことになってますね。映画の広告やIBMのショップや、本当にMMOの中で暮らしていけそう。自分で商売するもよし、転売するもよし(違
でもってもうひとつすごいことに、日本の会社でもSecond Life的なサービスが登場しました
splume
http://www.splume.com/service/jp/
Second Lifeはかなりリアルな感じの世界なんですが、splumeはマンガチックなアバターが印象的です。
splumeなら日本の会社の管理だし、なんか安心して出来そうですね
続きを読む
2007年03月26日
PCを持ち運ぶ感じ 続き~
前回書いていなかったAutorun.infについて
いきなりですが、私のAutorun.infは以下のようになっています
[autorun]
icon=device_usb_yellow.ico ←前回②で変更したアイコンの名前
OPEN=PStart.exe ←USBを挿すと起動画面から
ICON=PStart.exe USBを選択してランチャが起動する
ACTION = Usb-Menu ように設定してあります
shell=open
shell\UnplugDrive\command=UnplugDrive.exe ←停止の時の設定
shell\UnplugDrive=記憶デバイスの安全な停止
細かい説明はなし~~
こんな風にすると、USBを挿入したとき(画像①)のように表示されるので、一番上の「USB-Menu」を選択すると『PStart』が起動します。(画像②)
USBの中はこんな感じになってます(画像③)
ブラウザ・テキストエディタ・ウイルス対策ソフトは各フォルダに収めてありますが、『アイコン』・『Autorun.inf』・『PStart』・『UnplugDrive Portable』はそのまま置いてあります。この配置、結構大事です


いきなりですが、私のAutorun.infは以下のようになっています
[autorun]
icon=device_usb_yellow.ico ←前回②で変更したアイコンの名前
OPEN=PStart.exe ←USBを挿すと起動画面から
ICON=PStart.exe USBを選択してランチャが起動する
ACTION = Usb-Menu ように設定してあります
shell=open
shell\UnplugDrive\command=UnplugDrive.exe ←停止の時の設定
shell\UnplugDrive=記憶デバイスの安全な停止
細かい説明はなし~~
こんな風にすると、USBを挿入したとき(画像①)のように表示されるので、一番上の「USB-Menu」を選択すると『PStart』が起動します。(画像②)
USBの中はこんな感じになってます(画像③)
ブラウザ・テキストエディタ・ウイルス対策ソフトは各フォルダに収めてありますが、『アイコン』・『Autorun.inf』・『PStart』・『UnplugDrive Portable』はそのまま置いてあります。この配置、結構大事です

2007年03月22日
PCを持ち運ぶ感じ
雑誌の特集記事をいくつか読んで影響を受けて先日購入したUSBメモリ。購入して何に使っているのかといえば、マンガ喫茶へ行って自前ブラウザでインターネットをしているくらいです。ほとんど衝動買いですが、どうせ使うならスマートにといくつか設定してみました。
①ボリュームラベルの変更
PCにUSBメモリを挿入して認識させると、『リムーバブルディスク(X:)』というように表示されてしまいます。これだとUSBメモリだと自分が認識しにくいので、選択して「F2」キーを押して、『USBメモリ』と入力すると次回から、『USBメモリ(X:)』と表示されるようになります。
②アイコンを変更する
①でボリュームラベルを変更しましたが、アイコンも変更してUSBメモリと認識しやすくしました。
Device XP icons 256色&フルカラー 5種×5色(フリーソフト)
http://www.vector.co.jp/soft/win95/amuse/se403261.html
アイコンを変更するのにはちょっと手間がかかるのですが、ダウンロードしたファイルから気に入ったものをUSBメモリーへまずコピーします。次に「Autorun.inf」というファイルに細工をしなくちゃいけないんですが、のちほど詳しく説明します。
なぜこれを利用したかというと、ベクターでアイコンを検索したら一番上に出てたからデスw
③ブラウザをインストール
インストールといってもダウンロードしたファイルを解凍してUSBメモリにコピーしただけです。
今回インストールしたのは、
Portable Sleipnir(フリーソフト)
http://www.fenrir.co.jp/news/2006/20060201.html
(解説ページ)

Torpark(フリーソフト)
http://www.torrify.com/
(作者のサイト)
Portable Sleipnirは国産タブブラウザで非常に使いやすいと評判の『Sleipnir』の携帯版です。
Torparkはサイト閲覧が匿名でできるブラウザです。IPアドレスを数分毎に偽装?変更するので個人を特定されにくくできます。
④UnplugDrive Portableをインストール
通常USBメモリをPCからとりはずすときは、 タスクトレイの「ハードウェアの安全な取り外し」アイコンをクリックして、開いたメニューから「USB大容量記憶装置デバイス-ドライブ(X:)を安全に取り外します」を選びます。
UnplugDrive Portable(フリーソフト)
http://homepage3.nifty.com/yamakox/UnplugDrivePortable/index.html
を導入するとアイコンをダブルクリックするだけで簡単にとりはずすことができるようになります。導入とかインストールとか言っていますが、これもダウンロードしたファイルをUSBにコピーしただけです。便利な設定方法はのちほど。
⑤ウイルス対策ソフトをインストール
マンガ喫茶のPCは最低限ウイルス対策されていると思いますが、雑誌の記事にもあったので念のため。
ClamWin Portable (フリーソフト)
http://www.clamwin.com/download

手動で使わなければいけないし、あくまで補助として使うといいと思います。
⑥テキストエディタのインストール
マンガ喫茶のPCでわざわざ仕事をするわけではないので、エクセルだったりワードだったりは必要としていません。ちょっとした書き物(mixiの日記やここの日記)ができれば良いだけなのでテキストエディタをインストールしました。テキストエディタも色々あって好みで選べばよいと思うのですが、実はずっと使っていたテキストエディタ↓↓↓
Terapad(フリーソフト)
http://www.vector.co.jp/soft/win95/writing/se104390.html
(ベクターからダウンロードできます)
⑦ランチャをインストール
USBにインストール(コピー)したソフトを使用するためには実行ファイルをクリックしなくちゃできません。(ex.PortableSleipnir.exe)しかし、いちいち実行ファイルまでフォルダを開いていくのは面倒です。そこでランチャーソフトをインストールしてみました。人気があるのはこれみたいです。
PStart(フリーソフト)
http://www.pegtop.net/start/
日本語化パッチ
http://xworks.org/arc/pstart208jr02.zip

日本語化しなくても普通に使えそうですが、ここから始まるわけですから英語のままよりは気分的に良いかと。
国産のランチャーもたくさんあるのですが、どれが良いのか自分で判断するのが面倒なので今回はパス。(ベクター参照)
http://www.vector.co.jp/vpack/filearea/winnt/util/launch/
PStartはインストールするときにローカルにインストールするかポータブルメディアにインストールするか選べます。今回はポータブルメディア(USBメモリ)を選択してインストールしました。
起動登録は「項目」(「Items」)というタブに実行ファイルをドラッグ&ドロップでOKです。実行ファイルをスキャンという方法もありますが、数も少ないのでこれでよしです。
以上、初回におこなったUSBの設定でした
ここまでもちろんすべてフリーソフト
その後追加したアプリケーションや使ってみた感想はまた別の機会に書きたいと思います
①ボリュームラベルの変更
PCにUSBメモリを挿入して認識させると、『リムーバブルディスク(X:)』というように表示されてしまいます。これだとUSBメモリだと自分が認識しにくいので、選択して「F2」キーを押して、『USBメモリ』と入力すると次回から、『USBメモリ(X:)』と表示されるようになります。
②アイコンを変更する
①でボリュームラベルを変更しましたが、アイコンも変更してUSBメモリと認識しやすくしました。
Device XP icons 256色&フルカラー 5種×5色(フリーソフト)
http://www.vector.co.jp/soft/win95/amuse/se403261.html
アイコンを変更するのにはちょっと手間がかかるのですが、ダウンロードしたファイルから気に入ったものをUSBメモリーへまずコピーします。次に「Autorun.inf」というファイルに細工をしなくちゃいけないんですが、のちほど詳しく説明します。
なぜこれを利用したかというと、ベクターでアイコンを検索したら一番上に出てたからデスw
③ブラウザをインストール
インストールといってもダウンロードしたファイルを解凍してUSBメモリにコピーしただけです。
今回インストールしたのは、
Portable Sleipnir(フリーソフト)
http://www.fenrir.co.jp/news/2006/20060201.html
(解説ページ)
Torpark(フリーソフト)
http://www.torrify.com/
(作者のサイト)
Portable Sleipnirは国産タブブラウザで非常に使いやすいと評判の『Sleipnir』の携帯版です。
Torparkはサイト閲覧が匿名でできるブラウザです。IPアドレスを数分毎に偽装?変更するので個人を特定されにくくできます。
④UnplugDrive Portableをインストール
通常USBメモリをPCからとりはずすときは、 タスクトレイの「ハードウェアの安全な取り外し」アイコンをクリックして、開いたメニューから「USB大容量記憶装置デバイス-ドライブ(X:)を安全に取り外します」を選びます。
UnplugDrive Portable(フリーソフト)
http://homepage3.nifty.com/yamakox/UnplugDrivePortable/index.html
を導入するとアイコンをダブルクリックするだけで簡単にとりはずすことができるようになります。導入とかインストールとか言っていますが、これもダウンロードしたファイルをUSBにコピーしただけです。便利な設定方法はのちほど。
⑤ウイルス対策ソフトをインストール
マンガ喫茶のPCは最低限ウイルス対策されていると思いますが、雑誌の記事にもあったので念のため。
ClamWin Portable (フリーソフト)
http://www.clamwin.com/download

手動で使わなければいけないし、あくまで補助として使うといいと思います。
⑥テキストエディタのインストール
マンガ喫茶のPCでわざわざ仕事をするわけではないので、エクセルだったりワードだったりは必要としていません。ちょっとした書き物(mixiの日記やここの日記)ができれば良いだけなのでテキストエディタをインストールしました。テキストエディタも色々あって好みで選べばよいと思うのですが、実はずっと使っていたテキストエディタ↓↓↓
Terapad(フリーソフト)
http://www.vector.co.jp/soft/win95/writing/se104390.html
(ベクターからダウンロードできます)
⑦ランチャをインストール
USBにインストール(コピー)したソフトを使用するためには実行ファイルをクリックしなくちゃできません。(ex.PortableSleipnir.exe)しかし、いちいち実行ファイルまでフォルダを開いていくのは面倒です。そこでランチャーソフトをインストールしてみました。人気があるのはこれみたいです。
PStart(フリーソフト)
http://www.pegtop.net/start/
日本語化パッチ
http://xworks.org/arc/pstart208jr02.zip
日本語化しなくても普通に使えそうですが、ここから始まるわけですから英語のままよりは気分的に良いかと。
国産のランチャーもたくさんあるのですが、どれが良いのか自分で判断するのが面倒なので今回はパス。(ベクター参照)
http://www.vector.co.jp/vpack/filearea/winnt/util/launch/
PStartはインストールするときにローカルにインストールするかポータブルメディアにインストールするか選べます。今回はポータブルメディア(USBメモリ)を選択してインストールしました。
起動登録は「項目」(「Items」)というタブに実行ファイルをドラッグ&ドロップでOKです。実行ファイルをスキャンという方法もありますが、数も少ないのでこれでよしです。
以上、初回におこなったUSBの設定でした
ここまでもちろんすべてフリーソフト
その後追加したアプリケーションや使ってみた感想はまた別の機会に書きたいと思います
2007年03月21日
mixiから
面白いネタがあったのでこちらにも頂いてまいりました。もしかしたら既出だったりするかもしれませんが、あしからず。
「SM度占い」
http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=000834&vos=nyteyajw0301000
判定結果
あなたは・・・・・・超ドMタイプ
「許してあげている自分」に心地よく酔いどれ、笑顔でいばらの道を歩んでいきます。
基本的に逆らったりキレたりすることはありませんが、褒められると萎縮してしまう傾向も。「私なんかがそんな」「申し訳ない・・・」など、無性にいたたまれない気持ちになるのが特徴です。反対に、罵倒されると実力以上の力を発揮します。
そうでもないと自分では思ってる。思いたい。
「SM度占い」
http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=000834&vos=nyteyajw0301000
判定結果
あなたは・・・・・・超ドMタイプ
「許してあげている自分」に心地よく酔いどれ、笑顔でいばらの道を歩んでいきます。
基本的に逆らったりキレたりすることはありませんが、褒められると萎縮してしまう傾向も。「私なんかがそんな」「申し訳ない・・・」など、無性にいたたまれない気持ちになるのが特徴です。反対に、罵倒されると実力以上の力を発揮します。
そうでもないと自分では思ってる。思いたい。
2007年03月20日
こんなに 大容量データも送信できる
もう何年前から利用しているのか忘れてしまいましたが、ずっと使っているファイル転送サービス
宅ふぁいる便
http://www.filesend.to/index.phtml
宅ふぁいる便は大阪ガスの子会社の株式会社エルネットが運営しているファイル転送サービスサイトです。
宅ふぁいる便の良いところは、
①会員登録すれば無料で利用できる
無料で利用できる。これ基本でしょう。以前は会員登録なしで利用できたのですが悪用されてしまったらしく、現在は会員登録が必要となっています。この時に気をつける事は、フリーメールアドレスでは登録できないということです。
②同時に最大3名、最大10ファイル、合計50MB 送信可能
一番大きなファイルがメール添付できるのは、私の知る限りではGmail(Googleのサービスのひとつ)ですが、それでも10MBです。それと比べると50MBって大きいですよね。
私が利用し始めた頃は、メール添付は2MBが限界で、送信したいデータを2MB以下の圧縮ファイルにして、数回に分けて送信しておりました。これが結構手間のかかる作業でした。
③送信相手がファイルをダウンロードすると通知メールが来ます
通知メールがくると相手にデータが届いたんだなと安心して、その後の仕事の連絡をすることができます。
50MBなのでファイルをアップロードするのも大変でしたが、相手もダウンロードするのに時間がかかっていたことでしょう。
しかしメールサーバのスペースを圧迫することなく、大容量のファイルの送信ができるのは非常に便利です。
宅ふぁいる便を利用するのに気をつけておきたいのは、反応が遅いということと、普段のメールに添付するファイルもそうですが、ファイルを圧縮して転送するべきということです。
特に転送ファイルを圧縮するのは、圧縮して転送データ量を抑えるという目的のほかに、圧縮しないよりはセキュリティレベルがあがるということです。
他にもファイル転送サービスは色々あるようですが、私は今でも宅ふぁいる便が好きです。

宅ふぁいる便
http://www.filesend.to/index.phtml
宅ふぁいる便は大阪ガスの子会社の株式会社エルネットが運営しているファイル転送サービスサイトです。
宅ふぁいる便の良いところは、
①会員登録すれば無料で利用できる
無料で利用できる。これ基本でしょう。以前は会員登録なしで利用できたのですが悪用されてしまったらしく、現在は会員登録が必要となっています。この時に気をつける事は、フリーメールアドレスでは登録できないということです。
②同時に最大3名、最大10ファイル、合計50MB 送信可能
一番大きなファイルがメール添付できるのは、私の知る限りではGmail(Googleのサービスのひとつ)ですが、それでも10MBです。それと比べると50MBって大きいですよね。
私が利用し始めた頃は、メール添付は2MBが限界で、送信したいデータを2MB以下の圧縮ファイルにして、数回に分けて送信しておりました。これが結構手間のかかる作業でした。
③送信相手がファイルをダウンロードすると通知メールが来ます
通知メールがくると相手にデータが届いたんだなと安心して、その後の仕事の連絡をすることができます。
50MBなのでファイルをアップロードするのも大変でしたが、相手もダウンロードするのに時間がかかっていたことでしょう。
しかしメールサーバのスペースを圧迫することなく、大容量のファイルの送信ができるのは非常に便利です。
宅ふぁいる便を利用するのに気をつけておきたいのは、反応が遅いということと、普段のメールに添付するファイルもそうですが、ファイルを圧縮して転送するべきということです。
特に転送ファイルを圧縮するのは、圧縮して転送データ量を抑えるという目的のほかに、圧縮しないよりはセキュリティレベルがあがるということです。
他にもファイル転送サービスは色々あるようですが、私は今でも宅ふぁいる便が好きです。
2007年03月19日
復活の呪文?
間違えてファイルを消してしまった。ごみ箱からも消してしまった。こんな時、あなたならどうしますか?そのデータは諦めますか?そんなときにはコレ
復元
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se410717.html
残念なことにフリーソフトとしての公開・配布が終わってしまいました。非常に便利なソフトだったのですが・・・
そこで復元に変わって利用しているのが
DataRecovery
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se382922.html
(ベクターからダウンロードできます)
①フリ-ソフトなこと(これ基本)
ベクターから簡単にダウンロードできてしまいます。
②インストール不要
ダウンロードしたファイルを解凍して、実行ファイルを起動すれば利用することができます。さらに外部DLLファイルが必要ないので、そのまま使えます。
③FDやUSBからも起動できます
逆にFDやUSBからもデータ復元できます。簡単・便利・お手軽です。
④ 圧縮ファイル・暗号化ファイルも
NTFSとFAT12/16/32に対応していて、NTFS圧縮ファイルも復元可能です。さらにEFS暗号化ファイルも復元可能です。
⑤復元不可能にも
逆にファイルを二度と復元できなくする消去機能もついているので、データが漏れるのを防ぐこともできます。
利用は簡単です。起動したら復元したいファイルのあったドライブを選択してスキャン(S)ボタンを押します。
次々と候補ファイルがリストアップされますので、復元させたいファイルを選択してリカバリ(R)ボタンを押せばOKです。
復元候補がたくさんでてきて分かりにくい時は、ファイル名の文字列にファイル名を入力してからスキャンすれば、復元候補を絞り込むこともできます。

間違って削除してしまったら、すぐに復元することをお勧めします。もし復元出来なかったら、その時は諦めてくださいね
復元
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se410717.html
残念なことにフリーソフトとしての公開・配布が終わってしまいました。非常に便利なソフトだったのですが・・・
そこで復元に変わって利用しているのが
DataRecovery
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se382922.html
(ベクターからダウンロードできます)
①フリ-ソフトなこと(これ基本)
ベクターから簡単にダウンロードできてしまいます。
②インストール不要
ダウンロードしたファイルを解凍して、実行ファイルを起動すれば利用することができます。さらに外部DLLファイルが必要ないので、そのまま使えます。
③FDやUSBからも起動できます
逆にFDやUSBからもデータ復元できます。簡単・便利・お手軽です。
④ 圧縮ファイル・暗号化ファイルも
NTFSとFAT12/16/32に対応していて、NTFS圧縮ファイルも復元可能です。さらにEFS暗号化ファイルも復元可能です。
⑤復元不可能にも
逆にファイルを二度と復元できなくする消去機能もついているので、データが漏れるのを防ぐこともできます。
利用は簡単です。起動したら復元したいファイルのあったドライブを選択してスキャン(S)ボタンを押します。
次々と候補ファイルがリストアップされますので、復元させたいファイルを選択してリカバリ(R)ボタンを押せばOKです。
復元候補がたくさんでてきて分かりにくい時は、ファイル名の文字列にファイル名を入力してからスキャンすれば、復元候補を絞り込むこともできます。

間違って削除してしまったら、すぐに復元することをお勧めします。もし復元出来なかったら、その時は諦めてくださいね
2007年03月17日
早速 初投稿!
圧縮・解凍ソフトって色々あると思うのですが、私が使っているのは
Lhaplus(ラプラス)
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se169348.html
↑(ベクターからダウンロードできます)
このソフトのいいところは
① フリ-ソフトなこと
ベクターから簡単にダウンロードできてしまいます。
② 解凍、圧縮に、外部 DLL を導入する必要がありません!
つまりこのソフトさえインストールすれば、他のファイルを用意したり設定することなく利用できます
③ インストールが簡単
ダウンロードしたファイルをダブルクリック。その後は次へを何度か押すだけで利用可能になります。もちろん高度な設定も可能。
④ 多数の形式に対応
解凍(デコード) 22 形式,圧縮(エンコード) 13 形式に対応しています
普段よく使用すると思われる、*.ZIP・*.LZH、*.CABはもちろん使えます
⑤使用方法が簡単
デスクトップにショートカットを作成していれば、ドラッグ&ドロップで使用できます
解凍は、対象ファイルをダブルクリックすればOKです。
右クリックからも利用することができます。お勧め設定は画像を参照してください。
参照画面を見てもらえば解ると思いますが、自分の好みに細かく設定することができます。


[ 2007/01/30 ] Lhaplus Version 1.54 beta 1 テスト版が公開されました。
mixiで初めて日記に書いたフリーソフトです。
過去日記をそのまま投稿しようと思ったのですが、あまりにも意味不明だったので、新たに書きました。
Lhaplus(ラプラス)
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se169348.html
↑(ベクターからダウンロードできます)
このソフトのいいところは
① フリ-ソフトなこと
ベクターから簡単にダウンロードできてしまいます。
② 解凍、圧縮に、外部 DLL を導入する必要がありません!
つまりこのソフトさえインストールすれば、他のファイルを用意したり設定することなく利用できます
③ インストールが簡単
ダウンロードしたファイルをダブルクリック。その後は次へを何度か押すだけで利用可能になります。もちろん高度な設定も可能。
④ 多数の形式に対応
解凍(デコード) 22 形式,圧縮(エンコード) 13 形式に対応しています
普段よく使用すると思われる、*.ZIP・*.LZH、*.CABはもちろん使えます
⑤使用方法が簡単
デスクトップにショートカットを作成していれば、ドラッグ&ドロップで使用できます
解凍は、対象ファイルをダブルクリックすればOKです。
右クリックからも利用することができます。お勧め設定は画像を参照してください。
参照画面を見てもらえば解ると思いますが、自分の好みに細かく設定することができます。

[ 2007/01/30 ] Lhaplus Version 1.54 beta 1 テスト版が公開されました。
mixiで初めて日記に書いたフリーソフトです。
過去日記をそのまま投稿しようと思ったのですが、あまりにも意味不明だったので、新たに書きました。
2007年03月17日
ブログ開設
今までmixiをちょこちょことやってきたのですが、使い勝手がいまいちだったりしたので、別にブログを開設しようと思い立ちました。
無料ブログスペースを検索していると、地元岐阜のギフログなるものを発見しましたので、こちらにお世話になることにしました。
無料ブログスペースを検索していると、地元岐阜のギフログなるものを発見しましたので、こちらにお世話になることにしました。
どうぞ 宜しくお願いします

