2008年10月21日
こんな画像が作れちゃいます
FUNonIT Funny Jokes Funny Photo
好きな文章を挿入して、おもしろ画像を作成できちゃいます
ちょっとエッチな画像があるのが気になるところ(念のため18禁ということで
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好きな文章を挿入して、おもしろ画像を作成できちゃいます
ちょっとエッチな画像があるのが気になるところ(念のため18禁ということで
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2008年10月21日
フラッシュゲームが盛りだくさん
Bigfuncity - Play Free Online Games
インストールなしですぐ遊べるゲームが11000種類以上あります
Action/Puzzle/Sport/Brain Training/Adventure/Arcade/Kids/Casino/Racing とジャンルわけされてます
ジャンルだけでも多いので迷うところですが、キーワード検索もできます
ちょっとした暇つぶしにどうぞ くれぐれも熱くならない様に
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インストールなしですぐ遊べるゲームが11000種類以上あります
Action/Puzzle/Sport/Brain Training/Adventure/Arcade/Kids/Casino/Racing とジャンルわけされてます
ジャンルだけでも多いので迷うところですが、キーワード検索もできます
ちょっとした暇つぶしにどうぞ くれぐれも熱くならない様に
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2008年10月21日
少し真面目に生きること 2
日々進路のこと、職業選択のことについて思うことがあります
ちゃんとまとめてブログに書こうと思っていたのですが、こんな記事を見つけたので私も書いてみます
18歳で人生決める?
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20081020
医学部を卒業したら医師に、工学部を出たら技術者に、そんな簡単に進路決められないですよね。
もっと言ってしまえば、工業高校でたら技術者にならなきゃいけないとすると、15歳で自分の職業を決めなきゃいけないということになります。
15歳の時の世間と18歳の時の世間、22歳(4年制大学卒業時)の世間、全然違いますよね。
例えば私の場合だと、中学時代は薬剤師になりたいと思っていました。しかし身体的理由により薬学部への進学は無理といわれ薬剤師をあきらめました。(のちに無理ではなかったことがわかる)
なぜ薬剤師になりたかったのかというと、その頃好きだったボーイスカウトのリーダーが薬剤師だったから 薬剤師になれば、そのリーダーのようにカッコイイ大人になれると思っていました。薬剤師という仕事とは関係ないのですが、当時はそう思いこんでいました。
大学へは進学したいと思っていたので、その後はいわゆる進学校といわれる高校へ進学。
薬剤師は無理だけど生物学的なことは好きだったので、農学部への進学を考えていました。
しかし、大学受験直前に農学部への進学希望を工学部建築学科へと変更。1校だけ合格して進学しました。
建築学科への進路変更は、父が設計士だったから
父からはずっと『建築の仕事はするな』というようなことを言われていたのですが、幼い頃から父の背中をみて育った私。父のようになりたいと思い、建築学科へと針路変更しました。
学校を卒業して、仕事は建築関係の仕事をずっとしてきています。
しかし最近では建築よりもほかの仕事がしたいと強く思っています。それについては別の機会に。
ここまで書いてきて思うのは、進路は周りの大人の影響がとても強いということ。これは私の場合に限ってではないと思います。
社会に出てからも周りの影響を受けてイロイロと考え方が変化していくと思います。
初志貫徹もすばらしいことだと思いますが、人はイロイロな情報を得て成長し、より自分らしくなっていくのだと思います。
ですから、医学部を卒業したら医師になる人もいれば、そうで無い人もいていいと思います。
学生時代はもちろん社会人になってからもイロイロな情報を得て成長し、より自分らしくなっていくことはとても大事だと思います。
イロイロな知識を持った人がイロイロな分野で活躍する。とても素敵なことだと思います。
私が仕事に対して強く思っている『スペシャリストではなく、ゼネラリストたれ』に通ずるものがあってうれしいです。
『スペシャリストではなく、ゼネラリストたれ』については、別の機会に。
別の機会に。が多い記事となってしまいました。あしからず。
ちゃんとまとめてブログに書こうと思っていたのですが、こんな記事を見つけたので私も書いてみます
18歳で人生決める?
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20081020
医学部を卒業したら医師に、工学部を出たら技術者に、そんな簡単に進路決められないですよね。
もっと言ってしまえば、工業高校でたら技術者にならなきゃいけないとすると、15歳で自分の職業を決めなきゃいけないということになります。
15歳の時の世間と18歳の時の世間、22歳(4年制大学卒業時)の世間、全然違いますよね。
例えば私の場合だと、中学時代は薬剤師になりたいと思っていました。しかし身体的理由により薬学部への進学は無理といわれ薬剤師をあきらめました。(のちに無理ではなかったことがわかる)
なぜ薬剤師になりたかったのかというと、その頃好きだったボーイスカウトのリーダーが薬剤師だったから 薬剤師になれば、そのリーダーのようにカッコイイ大人になれると思っていました。薬剤師という仕事とは関係ないのですが、当時はそう思いこんでいました。
大学へは進学したいと思っていたので、その後はいわゆる進学校といわれる高校へ進学。
薬剤師は無理だけど生物学的なことは好きだったので、農学部への進学を考えていました。
しかし、大学受験直前に農学部への進学希望を工学部建築学科へと変更。1校だけ合格して進学しました。
建築学科への進路変更は、父が設計士だったから
父からはずっと『建築の仕事はするな』というようなことを言われていたのですが、幼い頃から父の背中をみて育った私。父のようになりたいと思い、建築学科へと針路変更しました。
学校を卒業して、仕事は建築関係の仕事をずっとしてきています。
しかし最近では建築よりもほかの仕事がしたいと強く思っています。それについては別の機会に。
ここまで書いてきて思うのは、進路は周りの大人の影響がとても強いということ。これは私の場合に限ってではないと思います。
社会に出てからも周りの影響を受けてイロイロと考え方が変化していくと思います。
初志貫徹もすばらしいことだと思いますが、人はイロイロな情報を得て成長し、より自分らしくなっていくのだと思います。
ですから、医学部を卒業したら医師になる人もいれば、そうで無い人もいていいと思います。
学生時代はもちろん社会人になってからもイロイロな情報を得て成長し、より自分らしくなっていくことはとても大事だと思います。
イロイロな知識を持った人がイロイロな分野で活躍する。とても素敵なことだと思います。
私が仕事に対して強く思っている『スペシャリストではなく、ゼネラリストたれ』に通ずるものがあってうれしいです。
『スペシャリストではなく、ゼネラリストたれ』については、別の機会に。
別の機会に。が多い記事となってしまいました。あしからず。

